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「国連から支援を受けた」 韓国、日本への謝意表明せず 2ch「韓国軍は乞食」「韓国軍は親日罪ニダ」「これだからチョンはw」

 【ソウル時事】韓国外務省報道官は24日、南スーダン国連平和
維持活動(PKO)で、現地で活動する韓国軍に対する陸上自衛
隊の弾薬支援について、「国連から支援を受けた」と述べ、日本
への謝意は表明しなかった。

 同報道官はさらに「歴史認識問題には断固として対応するが、
協力すべきことは協力する」とも述べた。 (2013/12/24-16:17)

http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013122400662





は?協力する? 日本がオメエ等や国連の姦国猿の要請に対して、協力したんだろうが?アホ!

姦国が日本に協力を求めるのは日常だが、日本に協力したことなどあったか?
相互協力とか抜かしているが、いつも一方的に日本にたかってくるだけでだろうがw
おまけに、姦国内に対しては、「あれは頼んでもいないのに勝手に日本がしてきた事」とか「日本が提案してきた」とか言って、絶対に感謝しない。嘘ついた事を認めない。
全く信じられん程恥ずかしい犬以下の国だ。
犬でも恩は感じて、それに報いるというのに。
犬以下の分際で犬を食うんだから、食われる犬はたまったもんじゃないわな。犬が可哀想スグル。




「韓国から要請あった」と菅氏 報道官発言に反論

菅義偉官房長官は24日の記者会見で、南スーダンに国連平和維持活動(PKO)で
展開する韓国軍への銃弾提供をめぐり韓国国防省報道官が「(銃弾は)不足していない」
との認識を示したことに反論した。「日本政府には国連、韓国から要請があった。
それが全ての事実だ」と述べた。

銃弾提供後、国連から日本政府に謝意が示され、現地の韓国軍からも自衛隊に謝意の表明があったことも明らかにした。

南スーダン情勢については「予断を許さない状況だ。十分に自衛隊員の安全を確保
しながら活動していく」と強調した。

共同通信(2013年12月24日14時46分)
http://news.infoseek.co.jp/article/24kyodo2013122401002010


自国軍の命を助けてもらいながら、礼の一つも言わんとは、呆れ果てた猿どもだ。まさに犬以下の存在!








韓国への弾薬提供 韓国側は非公表を要請するも日本側から公表される 「緊急・人道性」で迅速対応

★緊迫の南スーダン「緊急・人道性」で迅速対応 原則見直す時期
2013.12.24 08:15

政府が23日、南スーダンのPKOに参加している韓国軍への銃弾提供を決めたのは「緊急の必要性・人道性」
があると認めたからだ。治安情勢が悪化する南スーダンでは、自己防護や避難民を守るため、部隊が武器使用を迫られる可能性が増している。情勢不安定な地域でのPKOには一定の武装力が不可欠という国際的常識に
沿った判断といえる。また、安倍晋三政権にとっては、「積極的平和主義」を国際社会にアピールする狙いも
ありそうだ。

「そもそもPKO参加国は自前で必要な装備を携行するのが原則で、こんな要請は想定していなかった」
防衛省幹部が話すように、政府にとって今回の要請は想定外だった。PKO協力法が審議された平成3年の

国会答弁などでも「弾薬提供は想定しておらず、要請されても提供しない」との見解を示してきた。
武器輸出を事実上禁じた武器輸出三原則などに抵触するとの判断や、自衛隊の海外活動への抵抗感が、
いま以上に強かったことも背景にあったとみられる。

ただ、今回は人命にもかかわる緊急事態。PKO協力法の規定そのものには提供物資の制約はないことから、
政府は「緊急事態における例外的措置」として三原則の例外とし、事実上、過去の見解を改めた。現地情勢を
踏まえれば妥当な判断といえる。

関係者によると、韓国側は提供を公表しないように要請してきたというが、官邸主導で提供と官房長官談話に
よる公開を決めた。
迅速な対応は、国家安全保障会議(NSC)の存在意義を示す機会にもなった。

ただ、国民にとって分かりにくい説明であることは否めない。武器輸出三原則は、これまでも弾道ミサイル防衛
システムの日米共同開発など、個別の案件ごとに例外を設ける対応を重ねており、「その都度、例外化するやり
方は限界に来ている」と指摘されてきた。

今回の対応も、そうした過去の対応の枠内を出ていないともいえる。安全保障法制の抜本見直しを進める安倍
政権として、分かりやすい原則を示すことが必要となりそうだ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131224/plc13122408180003-n1.htm

2:名無しさん@13周年:2013/12/24(火) 14:01:06.67 ID:/lB8TP/Gi

朴バカ














アイゴー!!!!


11:名無しさん@13周年:2013/12/24(火) 14:04:53.00 ID:DrQUMR/bP

秘密保護法が無いとこうなるというデモンストレーション

390:名無しさん@13周年:2013/12/24(火) 14:58:01.64 ID:DICy9Pt20

>>11
逆だわw

機密にする必要がないから、こういう情報は常に公表されるのが当たり前になる。

それが、特定秘密保護法の運用。


26:名無しさん@13周年:2013/12/24(火) 14:06:08.49 ID:ugKQgkC90

特定機密じゃないんだも~ん

27:名無しさん@13周年:2013/12/24(火) 14:06:17.59 ID:8WQIf8HjO

国連要請
韓国非公表要請

この2つで日本国内の批判には反論できる。

近年まれに見るGJだわ。
年の暮れにありがとう。








防衛省、F-2後継機の研究開発を推進へ… 「心神」開発か

防衛省、F-2後継機の研究開発を推進へ… 「心神」開発か


引用元:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1387373559/
1:キャプテンシステムρφ ★:2013/12/18(水) 22:32:39.51 ID:???0

防衛省は、F-2後継機を開発するための研究、電波情報収集機の開発を推進します。

2013年12月17日に防衛省が発表した「中期防衛力整備計画」に、「将来戦闘機に関し、国際共同開発の可能性も含め、F-2戦闘機の退役時期までに開発を選択肢として考慮できるよう、国内において戦闘機関連技術の蓄積・高度化を図るため、実証研究を含む戦略的な検討を推進し、必要な措置を講じる」としています。

これはF-2の後継機に関して、国内開発可能なように研究開発を進めるというもので、
仮に国際共同開発になった場合でもその技術は取引材料として有効に活用できます。
先進技術実証機「心神」などでの研究開発を推進することを指していると思われます。

また電波情報収集機の開発も警戒監視能力の向上のため取り組むとしています。
YS-11EB電子測定機の後継機とみられます。

http://flyteam.jp/airline/japan-air-self-defense-force/news/article/30000



敵基地攻撃能力検討を より以下一部転載

(略)

ここで少し、日本の自衛隊の実力とはどの程度のものなのかを取り上げてみよう。
  ↓    ↓    ↓

http://mc.matome-complate.com/archives/2577126.html より一部抜粋
1:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/18(水) 09:04:22.36 ID:eaHHrvxR0

航空学生49期
F-4EJ改(8SQ)
2004年ある身体以上が出たエリミネート
現在無職
(なんか質問ある?)



79:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/18(水) 10:06:02.59 ID:h8DSSTKi0
エースコンバットみたいなことできるの???

>>79
それが仕事です


42:ローカルルール・名前欄変更議論中@自治スレ:2012/01/18(水) 09:35:12.70 ID:FdMR4FJB0
実際にドッグファイトしたら日本はつおいのか?やっぱりアメリカ最強?

>>42
F-15Jのパイロットは米軍を楽勝で倒すしトップガンなんて眼中にないよ
ただラプター除く




自衛隊最強伝説
http://ashey.blog.fc2.com/blog-entry-35.html より一部抜粋

日本大震災では16000人以上救助し、自衛隊の能力をフルパワーで発揮した。

阪神淡路大震災の時はイージス艦がありえない速度で被災地へ向かって米軍をドン引きさせる。

世界を見渡しても屈指の性能を有している10式戦車。

不発弾処理の成功率100%。しかも信管を抜く作業が出来るのは世界中で自衛隊だけ。

海中での作戦行動中の潜水艦を発見、追跡出来る能力を持つのは世界で日本とアメリカだけ。

イギリス国防省管轄の軍事専門のシンクタンクは「自衛隊は強い」と毎年発表している。

アメリカ・ヤキマ演習場では3kmという遠距離行進間射撃を初弾で命中。
ことごとく命中するので演習最終日にはアメリカ軍関係者が詰め掛ける。

「自衛隊は爺さんのションベンみたいにちょろちょろ撃って、しかもそれがことごとく当たってキモい」


富士山一週100キロを重装備で三日間寝ずに歩くだけ
たしか45分歩く15分休むをひたすら三日間繰り返す




試作費用わずか11万円で偵察任務用に球形飛行体を開発した。
しかも部品は秋葉原で購入。
世界初となる球体の形状で屋内外を自由に飛行。
小回りもききます。カメラも搭載可能。
しかも回転しながら着陸でき、そのまま回転して移動も可能。
世界中で「日本恐るべし…」





数十年ぶりの大寒波で大雪&猛吹雪!

レスキューチームも出動できない悪天候!
米陸軍側には死者まで出る大騒ぎ!!
米陸軍レスキュー「日本の自衛隊もヤバくね…。とにかく予定集合地点にGOだ!」。

米陸軍レスキュー「日本の陸自も最悪死者が出てるだろ…。あ、あの辺りだ!」
陸自「米陸軍のやつら遅ぇなぁ…。暇だから雪合戦でもして待つか!」
米陸軍レスキュー「お前らタフ過ぎるだろ…」


航空自衛隊との合同演習後、アメリカの誇るトップガン出のエリートたちが口をそろえて
「空自とだけは戦りたくない」と明言。エリートのプライドを木っ端微塵に打ち砕かれたか、
再教育志願者が続出した。


以下、続きは http://ashey.blog.fc2.com/blog-entry-35.html



自衛隊だけではない。日本の誇る技術は、第六世代の戦闘機開発にも夢を与えてくれる・・・








その名は、F-3「心神」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E7%A5%9E_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)

心神(しんしん)は、日本防衛省技術研究本部(技本)が三菱重工業を主契約企業として開発を行っている先進技術実証用の航空機。正式名称は先進技術実証機(Advanced Technological Demonstrator-X, ATD-X)である。

心神と言う名称はプロジェクト初期の部内における名称であり、現在心神と言う名称は公式、非公式ともに使用されていない。







心神」の驚くべき性能とは

(これは昨年春の情報の為、更に進化していると想像)


全方位立体映像
視線による複数ロックオン可能
最大8個の目標に同時に攻撃可能
全方位が射程
ゼロ戦並みの旋回性能
アフターバーナー燃焼時は世界最速
アフターバーナー連続燃焼可能時間10分
小鳥ほどの機影しか映らないステルス性
地上からは底面光学迷彩により目視が極めて困難
フレア以外に超高性能自動追尾機関砲によるミサイル迎撃が可能

大東亜戦争時世界を圧巻させた「ゼロ戦」並みの旋回能力

今まで前にいた機体が突然後ろに回り込む恐怖は飛行機乗りにしかわからないらしい。

そしてレーダーから逃れるだけではなく、目視でも確認が出来ない!!


これが光学迷彩だ。



















(ここまで)

日本の誇る科学技術は素晴らしい。
しかしこれらの技術は、敵国シナ・チョーせんが喉から手が出るほど欲しがっている技術である。
そのため、スパイ防止法の早期成立が一刻も早く望まれる。
先日スタートした特定秘密保護法でも、機密情報の漏洩は少しは減るだろうが、本格的なスパイ防止法の成立も進めて欲しい。

それが姑息な下チョーセンやならず者のシナから我々日本国民の生命・財産・自由を守ることになるのだから。



おまけ